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発色の良いマドラスチェック!【White Mountaineering】 - S/S MADRASS CHECK SHIRT

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服を着るフィールドは全てアウトドア?この言葉をコンセプトにWhite
Mountaineeringは始まりました。アウトドアと都会での生活の両方においてスタイリッシュでいられる服。それこそがWhite
Mountaineeringが目指す服のあるべき姿です。
オーセンティックなスタイルを素材感や技術で再構築し古着やアウトドアウェアに起こりがちなシルエットのストレスをなくす。これらを意識し新しい試みとともに丁寧に服を作り上げて行く。スタイリッシュでありながら付随された機能美をもつWhite
Mountaineeringの世界は多くの人に存分に楽しんで頂けるブランドを目指します。
2010 spring / summerは、新たな試みとしてコレクションをスタート致しました。
今回は初めてのコレクションということもあり、White Mountaineeringのコンセプトである WHITE =
都会 , MOUNTAINEERING = アウトドアのイメージをより具体化した物作りをしています。
今シーズンのテーマは、【Dressed to Climb】
山の住人が都会におりて来た時に装う服をイメージしています。 |
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発色の良いマドラスチェック! WHITE MOUNTAINEERINGより、マドラスチェックショートスリーブシャツ登場!
服を着るフィールドは全てアウトドア? この言葉をコンセプトにWhite
Mountaineeringは始まりました。 アウトドアと都会での生活の両方においてスタイリッシュでいられる服。 それこそがWhite
Mountaineeringが目指す服のあるべき姿です。
2010 spring / summerは、新たな試みとしてコレクションをスタート致しました。
今回は初めてのコレクションということもあり、White Mountaineeringのコンセプトである WHITE = 都会 , MOUNTAINEERING = アウトドアのイメージをより具体化した物作りをしています。 今シーズンのテーマは、【Dressed to Climb】 山の住人が都会におりて来た時に装う服をイメージしています。
ホワイトマウンテニアリングより、ハリのある鮮やかな発色のマドラスチェック生地で造られたショートスリーブシャツが登場しました。 マドラスチェックとは、インドのマドラス地方で作られるチェックのことで、鮮烈な太陽の光を思わせる色合いが特長です。 シャツに使用されているこの生地も、white mountaineeringが一から造った生地で、前述したチェックの色合いを見事に取り入れた柄になっています。 襟は、綺麗な立ち襟が特徴のデザインになっています。 両胸には、マチのある造りのフラップポケットが設けられ、小物の収納にも役立ちます。 負荷の掛かりやすい、ショルダー部分、アームホール部分、袖部分の縫製は、ダブルステッチで仕上げられ、平行して縫われているそれぞれのステッチの幅が広い、white mountaineering独特のデザインも見逃せないポイントです。 また、シャツの両脇から裾にかけての縫製は、幅の広い巻き縫いで縫われ、前身頃と後身頃の間にはマチが設けられたwhite mountaineeringの特徴的なデザインに仕上がっています。
デザイナーの生地を見てからその生地に合ったデザインを考えていくという、デザインあっての服作りではなく、素材に合ったデザインを造っていくという姿勢にシャツ作りに対しての真摯な拘りや哲学がうかがえます。 鮮やかなカラーリングのマドラスチェックの生地に合った、縫製の感覚や、シャツの伝統的な縫製方法である巻き縫いを昇華させたデザインセンスは流石の一言です。
※商品のカラーは、コンピュータディスプレイの性質上、実際の色と異なって見える場合がありますので、予めご了承下さい※
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M size |
L size |
| 胸囲(A) |
約55cm |
約58cm |
| 着丈(前/後)(B) |
約68.5cm/約71cm |
約71cm/約73cm |
| 肩幅(E) |
約14.5cm |
約15cm |
| 袖丈(D) |
約22.5cm |
約23cm |
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